不登校

不登校

反抗期って何だろう?

僕の人生のターニングポイントの1つは間違いなく中学2年生の夏だ。当時は何を想い、何を感じていたかなんてあまり覚えていないけれど僕の人生は僕のものだと思えるようになったのは『家族』のおかげだ。
不登校

みんなが行きたくなる『学校』、働きたくなる『職場』

夏休みって子どもにとってはめちゃくちゃ楽しい日々かもしれない。そのギャップで「学校に行きたくない…」なのか、今までずっと心に抱えていたことが長い休みでパッと開いたのかはきちんと見極める必要がありますね。
不登校

子どもが『不登校』になる前にやっておきたい3つのこと

不登校を支援する家族には、「まさか我が子が不登校に!」というパターンと「いよいよ来たか!」というパターンの2つの反応があると思う。だが、どちらにしろ大切にして欲しい3つのことを書きました。
不登校

ある学校に行けなくなった子を眺めて

不登校は『学校』に行くか行かないかという単純な図式で語れる話題なのだろうか?いつも思う。『学校』にしてもそうでないにしても僕たち教育者は学びたい子に学びの場を与えられる者でありたいと思う。
不登校

誰にでも関係する『不登校』の話

何も疑問を持たずに学校に行っていると「まさか自分が不登校になるなんて!?」という気持ちになるかもしれないが現代において不登校は誰にでも起こりうる身近な問題なのです。
不登校

『ストレス』を敢えて作る必要はあるのか?

ストレスマネジメントはとても大切な概念だ。だが、「頑張れ!」と背中を押すだけでは成立しないに決まっているのだ。
不登校

冷静に俯瞰する

不登校に対して支援していると、不登校である事実よりもそれに付随する『騒ぐだけの人』の声が当事者を辛い思いにさせていることが多い。もう時代は動いているのだから僕たちの出来ることを具体的にやる。
不登校

学校とは一体なんだ?

不登校。何十年も前から日本の社会にあり続け解決の兆しが見えない問題だ。そもそも不登校自体が問題ではない。不登校の背後にある『気持ち』を支える場所としてMy Placeはあり続けていきたい。
タイトルとURLをコピーしました